
焚き火をする時は、焚き火だからこその贅沢があると思っていて、
昔は、アウトドア用のお皿やコップなんかを買って、ここぞとばかりに使っていましたね〜
その当時は、お気に入りの道具を使って、大満足の焚き火でした!
ところが今では、その場にあるもので事足りる焚き火、を求めるようになりました!
お皿もコップも箸も、その辺に生えている竹を利用。
しかも、娯楽の焚き火ではなく、竹林整備も兼ねた焚き火。
共感してくれる仲間も増えてきて、日本の里山思想が復活するよい兆しではないでしょうか?!
使い終わった竹は、焚き火の燃料として燃やして灰にする。
その灰は畑で利用。
贅沢な循環型ライフスタイルが見つかりました!
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